菅田将暉が仮面ライダーで相方役以上だった内容まとめ!フィリップの髪型にも注目w

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菅田将暉の出演した仮面ライダーW(ダブル)。相方であり主役だった仮面ライダージョーカー役の桐山漣を食ってしまうほどのインパクトがありましたよね。年齢も当時は何歳かと思うほど若々しかった印象ですし、当時は仮面ライダーシリーズの最年少のライダーとしても有名になりました。

そんなフィリップ役がブレイクのキッカケともいえる菅田くんの当時の髪型や動画、画像などの情報も交えながら、詳しくフィリップファンへの記事として書いてみました。

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菅田将暉の仮面ライダーが相方役より目立った訳は?

ダブルという名前の通り、この仮面ライダーは2人の主人公が仮面ライダーになる設定な訳ですが、仮面ライダーシリーズの過去作では一人の主人公が一人の仮面ライダーを演じるのが普通だっただけに、斬新な設定という事も注目されることにひとやくかったわけです。

ただ、それだけではなく仮面ライダーだけに”変身”も重要なわけですが、そこでの菅田将暉演じるフィリップの行動自体にも特徴があったからなんですよね。

菅田将暉は歌が下手なの?CMやテレビでの設定や関係等内容まとめ

ファンや、実際にテレビや映画を見た人であれば知っていて当然なことなのですが、詳しく知らない方のために説明すると…。

丁度いい動画でのツイートを見つけましたのでご紹介しておきますね。

そうそう、返信するときのキメゼリフが 「さあ、お前の罪を数えろ」

”変身!”

かっこよかったなー。

変身の際にベルトに差し込む「ガイアメモリ」を掲げる腕がWのカタチになるところなんか、子供だったら絶対まねしたくなるシーンですよね。

その後、フィリップのからだはぬけがら状態でパタリとたおれこみ、どこぞで横たわりの状態。

戦闘のシーンへ移っていくので、気にならない方も多かったかもしれませんが、逆にフィリップが好きなファンにとっては、「フィリップの体はどうなっているのかな?」となるわけです。

横たわっているフィリップのからだが気になったかたも多いはず( ^ω^)・・・。

フィリップ役での特長的内容・年齢は何歳?髪型画像も特徴的

フリップを菅田将暉が演じた年齢は16歳の時。

当時、桐山が24歳で、 菅田は8歳年下の16歳だった。菅田からさらに8歳下となると8歳で、“仮面ライダーを見る子”の年齢。この、自分の“16歳”という実年齢が「不安要素」だったそうで、「24歳の仮面ライダーは、子供からみても大人で、かっこいいお兄さんとして見られる。でも、16歳の仮面ライダーを見て、仮面ライダーとしてちゃんと見てもらえるのかな」と悩んでいたと話した。

引用元;日本放送ニュースオンライン

若すぎる役に不安を感じていたんですね。

視聴する子供たちは年齢が近すぎると「お兄さん」として見えにくいなどと考えるあたりは、自分のことをふかんてきに見ているところが役者として流石だとかんじましたね。

年齢が16歳でも考え方はっしっかりと”大人”です。

見た目のインパクトもありましたよね。

ロン毛でありながら、左だけ流れるようなパーマが印象的な髪型でしたが( ^ω^)・・・。

セットのやりかたをレクチャーしてくれている方もいらっしゃいましたよ。

tht********さん

2011/8/16 23:58(編集あり)

 

現在イベントのためにフィリップくんのコスプレ準備をしているものです^^(笑)

クリップは物によりますが、YAMAHA(←音符系のクリップはYAMAHAにあります。)

あとはIN CUBE、Seria(百均)、ドンキホーテ辺りにありましたよ♪(場所によってはわかりませんが><;)

髪型は地毛でしたら、コテで毛先のみを3段階にわけてカールさせましょう。
髪質にもよりますが、私はコテの後は青のケープのみで固まりました。

ウィッグでしたら物によってはコテがしにくい物がありますので、その時はウーノの外ハネワックスを使ってから青のケープで固めましょう+

 

前髪は横に流すようにコテをして毛先のみ手前にカールすると良いです。(ワックス、ケープ等は上記と同じように、です^^)

 

クリップをとめる側の髪は、髪に絡まないような小さなゴムで髪を束ねてからクリップでとめると良いですよ♪

後ろ髪はワックス、ケープのみでいけるはずです…!

以上、私の経験上のお話ですが、参考になれば幸いです♪+

 

引用元;ヤフー知恵袋

コスプレにおいての髪型はキャラをつくるのには重要な部分だけに、こまかなアドバイスで参考になりました!(わたしはやらないですけどね(;´Д`))

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画像からみる主人公以上のインパクト強めなシーン

引用元;仮面ライダーWEB

主人公である翔太郎が限界を迎えたその先に、新たな展開をフィリップが成長したシーンでしょう。

翔太郎ではもう…僕のパワーについて来れない。仮面ライダーW(ダブル)に変身した体を維持できなくなり、翔太郎の力の限界を考え出すフィリップ。自信をなくしてしまった翔太郎の代わりに、照井竜とWを組む考えがフィリップの頭の中によぎりますが、すぐにおやっさんの言葉を思い出し、それが間違いだったことを悟ります。

完璧な人間などいない。互いに支え合って生きていくのが、人生というゲーム…鳴海荘吉の意思を受け継いだWは、戦闘マシンであってはならない。強いだけのWに価値はない。君の優しさが必要だ、翔太郎…

フィリップの一瞬の気の迷いもNobody’s Perfect(誰も完全ではない)だということ。自分の弱さも相棒の弱さも受け入れられた時、2人は完全に一体化した姿・サイクロンジョーカーエクストリームへと進化を遂げるのでした。

引用元;仮面ライダーWEB

仮面ライダーダブル後半での重要な部分だけに、印象に残るシーンなんですね。

子供ようの特撮シリーズにも、ちゃんと感動出来るシーンが沢山あることをあら合貯めて感じる事が出来ました。

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菅田将暉の仮面ライダーが相方役より目立った訳まとめ

主役よりも目立っていたフィリップを今回ふりかえってみてきました。

菅田将暉の演じるフィリップは最終的に消えてしまいますが、左翔太郎の中でいつまでもいきつづける設定には感動を覚えた方も多かったはずです。

ういういしい菅田将暉のフィリップ役は動画などでも見る事ができますから、16歳の演技が見たいというファンにも必見ですね。

俳優として、歌手として仮面ライダーダブルで主役よりも目立つ演技にはこれからも期待しかありません。

 

 

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