松本人志のコント番組なら何がいい?ネタが面白い人気過去作品が多いのは!

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松本人志といえばコント職人としても審査員をするほどの達人です。芸歴もわりと長く1982年から活躍されており、テレビで見ない日が無い程。

そんなダウンタウン松本人志のコントのなかでも、2018年に発売されたDVDのNHK番組作品以外にも、おもしろく評価が高い過去作品はたくさんあります。

そこで、今回みなさんがもう一度見てみたいと思うであろう作品を、評価も踏まえまとめました。

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松本人志のコント番組なら何がいい?NHKでのMHKが話題も他は

NHKでのコント番組”MHK(エム・エイチ・ケー|マツモトヒトシコントの頭文字)も話題になりましたが、それよりも以前にコントをあつかうおもしろい番組はいくつかありました。

”ダウンタウンのごっつええ感じ”という民放の人気番組でもたくさんのコントが披露されています。

やはりダウンタウンのネタは人気テレビ番組のなかでの記憶が一番多いですね。

これこれ!おもしろかったよな。とほっこりする気持ちをもう一度思い出してみましょう。

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ネタが面白い民放作品内容

松本人志の民放でのネタと言えば、「ダウンタウンのごっつええ感じ」及び「ものごっつええ」でのコントを思い出す人がおおいのではないでしょうか。

コントを愛する私が記憶している、名作といわれるべき、その内容をダイジェストでご紹介。

(※内容はあくまで個人的な意見で書いています)

「ゴレンジャイ」 秘密戦隊ゴレンジャーをお笑い風にパロディー化したコント。

「キャシー塚本」 料理番組のシーンをパロディ化したコント。

「野生の王国」 松本演じるベテランチーター役と浜田演じるインパラのパロディー。

「料金所」 有料道路の料金所で生活している夫婦が、料金の受け渡しでボケ倒すパロディー。

「かっぱの親子」 人間とカッパの人間みあるやり取りが不自然すぎて笑いがおこるコント。

「兄貴」 取り立てのシーンでおかどちがいなボケを連発していく任侠系パロディーコント。

「荒城の月」 上の世界と下の世界を独特な世界観で表している傑作であり問題作のコント。

ほんの一例ですが、覚えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

このころのテレビはコンプライアンス的にもゆるゆるだったので、きわどい表現もOKでしたね。

若い人たちがみたら、ちょっとドキドキしてしまうような内容もおおかったですよね。( ゚Д゚)

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ベテランだけにみんなの評価も気になる

ダウンタウンの松ちゃんがつくるコントって、みんなどんな気持ちでみているのでしょうか。(;’∀’)

私は大好きなんですが、松本人志の世界観が苦手なかたなどもいらっしゃるのでしょうかね。

期待に胸膨らませるファンが大半だとはおもうのですが…。

みなさんの意見も少し覗いてみましょう。

本人のコメントに期待の声。

ゆう(@y_u_chanchan)さん | Twitter
ゆう (@y_u_chanchan)さんの最新ツイート。お空に向かって声に出したら聞こえるのかな。

その他には

やっぱり、ダウンタウンの松本のコントと言えば”ごっつええ”のイメージが強くなっちゃうかな。

別の意味で興味をしめしたファンもいらっしゃいました。

マジですか( ゚Д゚)

ブランクを心配する声もありますね。

ベテランだからこその厳しい意見でもあります。(;^_^A

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“松本人志のコント番組NHK以外のネタが面白い”民放作品まとめ

松本人志のコントは、以前も今も色あせた感が出ていないないのがお笑いの”天才”たる由縁だとあらためて感じました。

MHKでのいまいちなネタに対しての酷評などもちらほら見かけましたが、笑ったとの意見が大半だったのも印象的でしたね。

現役をつらぬいている間は、さらなる高みを目指した”コント”をこれからも見せてくれることを期待しています。

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